物語
酉は鶏、玉は卵。
シンプルな名前に込めた、シンプルなこだわり。鶏を最高の状態で焼き上げること。
原点
東京の焼き鳥文化から生まれました。
酉玉の原点は東京・白金の焼き鳥店。木のカウンター、炭火の焼き台、一本ずつ串を返す焼き手。ジャカルタ・メガクニンガンでも同じ心で、仕事帰りのひとときや大切なお祝い、友人との一杯をお迎えします。
鶏は一羽まるごと(nose-to-tail)使います。初めての方にはもも・むね、冒険したい方にはレバー、ハツ、軟骨、そして若い卵黄の提灯を。
17.00備長炭に火を入れ、タレを温めます。
17.30最初のお客様がカウンターへ。お通しをお出しします。
19.00夜のピーク。毎分何十本もの串が焼き台に。
22.00ラストオーダー。温かい雑炊と柚子のデザートで締めくくり。
体験
酉玉の楽しみ方
01
席を選ぶ
焼き手の仕事を眺めるならカウンター、ゆっくり語らうならテーブル、グループには個室を。
02
おまかせから
迷ったら7本か10本のおまかせを。軽やかな串から濃厚な串へ、店主が順番を組み立てます。
03
お気に入りを追加
気に入った串は一本から追加。スタッフまたはテーブルのQRからどうぞ。
🥢 食事制限 — 全メニューにハラール・豚肉・アルコール・ベジタリアン・辛さを表示。アレルギーはスタッフへお知らせください。
🧾 「++」表示 — メニュー価格はサービス料5%・地方飲食税(PB1)10%別です。